73の国と地域、8,000店舗。12万人の営業マンを擁する世界最大の不動産ネットワークです。
日本では、伊藤忠商事と大手金融機関が株主となり、1983年に(株)センチュリー21・ジャパン(日本本部)が設立されました。以降、右肩上がりに成長を続け、現在では全国で770店舗になっております(2011年10月現在)。
街にきらめく、ひときわの存在感。それがセンチュリー21のブランドロゴです。スタッフが着用する“ゴールデンジャケット”から、遠くから見てもすぐわかる店舗の看板まで、細かな部分まで世界レベルで統一された信頼のブランド、それがセンチュリー21です。
不動産業は街づくりに関わるお仕事。中でもセンチュリ-21の加盟店は、地域に密着した“地元の不動産屋さん”です。地域の皆様から信頼される不動産業――それがセンチュリー21です。
センチュリー21グループの研修制度は世界的に評価の高いものです。世界中で培われたノウハウと日本独自に開発した研修内容を、加盟店の全スタッフが受講することができます。未経験の新入社員向けの基礎知識研修から経営者研修まで、それぞれのレベルに応じた数多くのコースを用意。センチュリー21は、全てのスタッフを、税務、法律、金融などトータルな知識を備えたスキルの高いエキスパートへと育て上げます。


















